2. 幸せな満足感に「ニヤニヤが止まらない」
なおすけさんは、まずご飯の上にとろろをかけると、レンゲで大きくすくって次々と口に運びます。思わず「とろろうまっ」と声が出るほどのおいしさなのだとか。
「飲みたくなるくらいの食感がヤバい」「さっぱりで罪悪感がないとろろも最高」と絶賛が続き、米との相性も抜群。「一瞬で全部なくなるくらい朝から本当に幸せになれる」とうっとりした表情を見せていました。
付け合わせの豚汁にも「沁みる!」と、体に染み渡る温かさに感動したようです。
こちらの投稿については、2026年4月11日時点で260いいねのほか、
- 「これはおいしそう」
- 「食べた〜い!私も10杯食べたい」
- 「とろろ食べれないけど(笑) おいしそうでーす」
など、おいしそうなビジュアルに思わず惹かれてしまうコメントが集まりました。
朝から食べられる幸せなとろろ丼。長野を訪れた際にはぜひ「道の駅今井恵みの里」に立ち寄って、その味わいを体験してみてはいかがでしょうか。

