【来月、6月15日は年金支給】60歳~89歳の「ふつうの人」国民年金と厚生年金の平均受給月額はいくら? 2026.05.17 18:00 公開 執筆者苛原 寛 6月15日は年金支給日です。では、現在のシニア世帯はいくら年金を受け取っているのでしょうか。本記事では、60歳~89歳の「ふつうの人」は国民年金と厚生年金をいくらもらうのか平均月額を解説します。 記事の続きを読む 1/3 出所:厚生労働省「日本の公的年金は「2階建て」」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【住民税課税世帯でも利用できる支援制度】子育て・教育・医療・社会保険料・住宅など《給付金+補助金+手当》13選!対象を解説 給付金や補助金は非課税世帯だけのものと思われがちですが、実際には住民税課税世帯でも利用できる制度は多く存在します。本記事では子育て・医療・社会保険・住宅など幅広い分野から13の制度を紹介します。 【キーエンス】決算発表直後に株価が10%近くも急伸。現金性資産「約3兆円」、今後注目すべきポイントをプロが伝授 圧倒的な高収益を誇るキーエンスですが、2022年から株価は横ばいが続いていました。なぜ好業績なのに株価が動かなかったのか?直近の決算で急伸した理由とは?元機関投資家の泉田良輔氏がわかりやすく解説します。 【最新】《企業規模別》20歳代~60歳代「平均月給」はそれぞれいくら?勤続年数別の賃金事情も見てみる! 大企業ほど平均賃金は高く、年齢や勤続年数が上がるにつれて、その差はより広がる傾向が見られます。また、勤続年数が長いほど賃金は上昇しやすいものの、企業規模によって収入には大きな開きが生じます。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #厚生年金 #国民年金 #平均受給額 #公的年金