捨ててしまうはずの〈空き缶〉が、端午の節句を彩る〈鯉のぼり型寄せ植え〉に!季節も寄せ植えも楽しめる一石二鳥のアイデアに「素晴らしい」の声
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@taniku_succulents_life(投稿・写真著作権者)
大型連休を前に、何かDIYに挑戦したいと考える方もいるのではないでしょうか。
今回は、捨ててしまうはずの廃材を季節のインテリアとして活用し、素敵に寄せ植えを楽しむ賢いアイデアをご紹介します。
多肉植物のインテリア作りを発信しているInstagramerが、余っている空き缶をリメイクした鯉のぼりに、彩り豊かな多肉植物の寄せ植えを施し、「素晴らしい」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@taniku_succulents_life」さん。
投稿された動画は執筆時点で約7969回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【多肉植物】余っていた空き缶を端午の節句のお祝いインテリアにDIY!
「@taniku_succulents_life」さんは、多肉植物を愛でる主婦。
“ベランダを多肉植物でいっぱいの空間に”をテーマに、簡単で映える多肉植物のインテリア作りについてInstagramで発信中です。
今回の動画では、たくさん余ってしまった空き缶を活用し、端午の節句に向けた「鯉のぼり型のリメイク缶」と、そこへ飾る寄せ植え作りをします。
変身前の空き缶は、どこにでもある飲み終わった後の容器です。
これが、一体どのようなお祝いアイテムに化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。