大型連休を前に、何かDIYに挑戦したいと考える方もいるのではないでしょうか。
今回は、捨ててしまうはずの廃材を季節のインテリアとして活用し、素敵に寄せ植えを楽しむ賢いアイデアをご紹介します。
多肉植物のインテリア作りを発信しているInstagramerが、余っている空き缶をリメイクした鯉のぼりに、彩り豊かな多肉植物の寄せ植えを施し、「素晴らしい」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@taniku_succulents_life」さん。
投稿された動画は執筆時点で約7969回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【多肉植物】余っていた空き缶を端午の節句のお祝いインテリアにDIY!
「@taniku_succulents_life」さんは、多肉植物を愛でる主婦。
“ベランダを多肉植物でいっぱいの空間に”をテーマに、簡単で映える多肉植物のインテリア作りについてInstagramで発信中です。
今回の動画では、たくさん余ってしまった空き缶を活用し、端午の節句に向けた「鯉のぼり型のリメイク缶」と、そこへ飾る寄せ植え作りをします。
変身前の空き缶は、どこにでもある飲み終わった後の容器です。
これが、一体どのようなお祝いアイテムに化けるのでしょうか…!
