3. 【築40年の家DIY】剥がし液でスルスル!木枠を黒く塗って垢抜けさせる
まずは、子どもに破られがちな古い障子紙を剥がすところからスタート。
専用の剥がし液を使ってみたところ、「びっくりするくらいスルスル剥がれて快感」だったそうです。
次に、昭和感を感じさせる木枠に黒いペンキを塗って、垢抜けさせます。
木枠が黒になっただけでも、一気に垢抜けて、築古にぴったりな和✕ヴィンテージの雰囲気になりました。
十分乾かした後、@erimama.2526さんは木枠に両面テープを貼り、障子紙の代わりとしてプラスチックダンボールを貼り付け。
丁寧に木枠の色を塗り替え、プラスチックダンボールを貼ったことで、@erimama.2526さん家の障子はどのように変身したのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。