春が近づいてきて、新しいことにチャレンジしたい気持ちがわいてくる今日この頃。新年度に向けて、暮らしの環境を整えたり、住まいのイメチェンを考えている方もいるのではないでしょうか。

DIYテクニックを発信しているInstagramerが、木枠と障子で昭和感が漂っていた障子を「和×ヴィンテージ」の建具へと大変身させて、「垢抜け大成功ですね!」「素敵です!」と話題になっています。

動画を投稿したのは、「@erimama.2526」さん。

投稿された動画は執筆時点で約9万9000回再生されるなど話題となっています。

また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。

※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。

1. 【築40年の家DIY】ボロボロの障子がある和室を和×ヴィンテージな空間に大変身

変身前の障子1/8

投稿の画像

出所:@erimama.2526

「@erimama.2526」さんは、10歳と3歳の年の差兄弟を育てながら、築40年の中古住宅で暮らすママInstagramerです。

「古い家でも“ラクに楽しむ”暮らし」をテーマに、昭和の面影が残る古い住宅を楽しくアップデートしていく様子を発信しています。

今回の動画では、5年ぶりに再開したというDIYで、昭和感漂う障子を貼り替えていきます。

変身前の障子は、ビリビリに破れ、昭和感もたっぷりの状態でした。

こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!