築40年の障子をDIYでリメイクするアイデア。木枠を黒く塗り障子紙の代わりにプラダンを貼ることで、昭和感のある建具が和×ヴィンテージな雰囲気に変わる実用的な工夫 土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。 2026.04.08 14:39 公開 執筆者LIMO編集部 copy URL 目次[開く] 1. 【築40年の家DIY】ボロボロの障子がある和室を和×ヴィンテージな空間に大変身 2. 【ビフォーアフター】昭和感漂うボロボロ障子→シックで機能的なプラスチックダンボール仕様へ 3. 【築40年の家DIY】剥がし液でスルスル!木枠を黒く塗って垢抜けさせる 4. 【築40年の家DIY】プラスチックダンボールで和×ヴィンテージな建具に大変身! 5. DIYが、家の「資産価値」を守る場合も 5.1 統計が示す「土地・住まい」の保有実態 5.2 世帯年収と土地所有のリアルな相関 5.3 次世代への継承と「資産防衛」の視点 参考資料 2. 【ビフォーアフター】昭和感漂うボロボロ障子→シックで機能的なプラスチックダンボール仕様へ ビフォー2/8 出所:@erimama.2526 アフター3/8 出所:@erimama.2526 こちらがビフォーアフターの画像。 木枠の色と素材を変えるだけで、お部屋の印象がガラリと変わっています。 どんな過程を経て、アフターの姿にたどり着いたのでしょうか? 3. 【築40年の家DIY】剥がし液でスルスル!木枠を黒く塗って垢抜けさせる 1 2 3 4 5 6 関連タグ #DIY #SNS 注目コンテンツ モビットと三井住友銀行カードローンの違いを比較[PR] 退院後の通院治療は出費がかさむ?通院保障がつけられる医療保険はこれ![PR] がん・心筋梗塞・脳卒中に備えるなら。三大疾病保険でまとまった一時金を。[PR] あわせて読みたい