脳がバグってしまう「イエローハットの店内」が話題に まさかの光景に「どこが床?」「トリックルーム」
出所:Hryshchyshen Serhii/shutterstock.com
「様子がおかしいイエローハット」の店内の様子が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@tigerlatte0915」さんです。
当ポストは執筆時点で193万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、長野県の2024年の観光地消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 長野県にある「様子がおかしいイエローハット」
「地元の様子がおかしいイエローハット、これがデフォルトだと思ってました」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
写っているのは、@tigerlatte0915さんが撮影した「イエローハット 西軽井沢店(長野県)」の様子。店内にはたくさんの商品が並んでおり、さらに床には車の写真がデザインされているようです……。
とても賑やかな内装が目を惹き、まるでトリックアートのようにも見えますね。
なお、@tigerlatte0915さんは投稿に続く形で「iPhoneの広角カメラマジックなので実際に行けばそこまで...だと思います」と補足しました。
実際に足を運んで確かめたくなるような、好奇心をそそる光景です。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。