フリーアナウンサーの久保純子が2026年3月8日までにInstagramを更新しました。

日本やNYでアフタヌーンティーを楽しむ様子や、自宅で焼いた手作りスコーンの写真を投稿。

SNSには「美味しそう」「おウチスコーンもなかなか良いです」「お皿がビビッドなお色で綺麗」との声が寄せられています。

記事後半では世帯の1ヶ月の食費額についても解説しています。

※記事内容は執筆時点での情報です。

1. 久保純子がNYで「日本茶のアフタヌーンティー」を満喫「おウチスコーンもなかなか良いです」「久保ちゃん上手だよ」の声

久保純子は「日本ではセイボリー中心の」「NYには、日本茶のアフタヌーンティーが登場しました」とアフタヌーンティーの写真や、堪能している自身の写真を投稿。

また、「おまけ」として、久保自身が焼いた「おウチスコーン」の写真も公開しました。

SNSには、

  • 「美味しそう」
  • 「おウチスコーンもなかなか良いです」
  • 「久保ちゃん上手だよ」
  • 「お皿がビビッドなお色で綺麗」
  • 「おうちスコーンに1票!」

との声が寄せられています。

2. 元NHKの看板アナウンサーの久保純子、現在はアナウンサー業の傍らNYで幼稚園教諭に転身!

久保純子は、1972年1月24日生まれの54歳。

1994年にNHKに入局し、大阪放送局を経て東京アナウンス室に異動し、「ニュース11」のスポーツキャスター、「プロジェクトX〜挑戦者たち〜」のMCや、1998年から2000年まで3年連続で「NHK紅白歌合戦」の紅組司会を務めるなど、NHKの看板アナウンサーとして活躍しました。

2004年にフリーアナウンサーに転身後も、テレビやラジオ出演のほか、執筆活動や絵本の翻訳を手がけ、日本ユネスコ協会連盟の「世界寺子屋運動」広報特使としても活動。

現在はニューヨークに在住し、モンテッソーリ幼稚園の教諭資格を取得。2022年からはモンテッソーリ幼稚園で教諭として働きつつ、日米でアナウンサー活動も続けています。