3. 【築35年アパートDIY】ペンキと染める塗料を比較しながら作業を進めます
まずは、2度塗りをしてペンキと染める塗料の仕上がりを比較。その結果、ペンキはしっかりと濃く塗れた一方で、染める塗料はナチュラルな雰囲気に仕上がったそうです。
カバー力はペンキ、乾きの早さと垂れにくさは染める塗料が優れているそうで、@asami_kurashiさんによると、おすすめは用途によって変わるとのこと。
今回はコストも考え、壁はペンキ、天井は染める塗料で塗り進めていきます。
塗る前にはコーキングですき間を埋め、養生をしっかり行います。
全体を塗り終えたら完成です。
@asami_kurashiさんが手掛けた壁は、どのように変身したのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。