ネイリストが「ジェルネイル」で床の傷を修復 「とてつもないクオリティ」に思わず二度見
【写真提供】@mynail_account(投稿・写真著作権者)
ジェルネイルで修復した床の傷が、Threadsで話題になっています。
投稿したのは、「@mynail_account」さんです。
当ポストは執筆時点で185万7000件を超えて表示されており、「まじですごい」「我が家にも出張お願いできますか?」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、ネイル産業の市場規模についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. ジェルネイルで修復した床の傷が話題
「ちょっとネイリストがどんなもんか見せたろか?(後略)」そんなコメントとともに投稿されたのは1本の動画と2枚の写真。
そこに写っていたのは、木目調のフロアにできた傷跡を修復する様子でした。
ネイリストをしている投稿主さん。お店の営業前にジェルネイルのオフに使う溶剤で床の頑固汚れを拭こうとしたところ、フロアシート自体も溶けて黒い下地が見えてしまったといいます。
そこで、投稿主さんはジェルネイル用のカラーで応急処置を実施。ネイリストならではの発想で、床を修復しました。
そんなネイリストの応急処置は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。