金利1.8%超えの「個人向け国債」固定5年と変動10年どっちを選ぶ?新NISAとの違いや使い分けも解説 2026.07.28 18:12 公開 執筆者木内 菜穂子 個人向け国債の金利が1%を超える水準となっています。変動10年と固定5年のどちらを選ぶべきか、その判断基準を解説するとともに、新NISAとの違いや使い分けのポイントなども紹介していきます。 記事の続きを読む 1/2 出所:財務省「個人向け国債」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 1ドル164円に迫る歴史的円安「NISAはどうしたらいい?」下落・上昇相場のシミュレーションで考える「一括投資」と「積立投資」の特性と心理的メリット 歴史的円安を背景に、NISA等の投資で大切な「相場に一喜一憂しない姿勢」を解説。15年間の「一括vs積立」シミュレーションを通じ、上昇・下落局面での特徴を中立に比較します。 もうすぐ65歳だからNISAの資産運用をやめる?老後資産の「引き出し方」3つのパターンを整理する 年金生活をむかえるにあたり、これまで運用してきた投資信託は預金に移動させる?運用を続ける?今のシニア世代の年金受給状況を確認し、65歳以降の資産活用の考え方を整理していきます。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #個人向け国債 #新NISA #資産運用 #変動金利