1年前の冬「巨大な雪の塊」が乗っていた秋田県にある電話ボックス 今年撮影された「まさかの光景」に驚きの声
【写真提供】@tadano_shasin(投稿・写真著作権者)
「1年前、巨大な雪の塊を乗せていた電話ボックス」の今年の様子が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@tadano_shasin」さんです。
当ポストは執筆時点で5万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、秋田県の2022年の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「半端ない」2026年の電話ボックスの様子が話題に
「昨年、雪帽子で楽しませてもらっていた北秋田市阿仁の電話ボックスは完全に埋まっていました」「今年は半端ない」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
写っているのは、@tadano_shasinさんが秋田県で撮影した「電話ボックス」ですが……。
地面には高く雪が積もり、さらに電話ボックスの上にも雪がこんもりとかぶさっていて、電話ボックスの姿は見えなくなっています。
いかに雪の量が多いかがうかがえる光景に、思わず目を疑ってしまいますね。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。