2. 「軽く倍ですね」「昭和初期の気候に戻ったか!?」など反響
注目を浴びた電話ボックスは、1年前の冬にも「大きな雪の塊」を乗せた姿がSNS上で話題となっていました。
@tadano_shasinさんに話を聞くと「この電話ボックス雪帽子は、去年も豪雪の年でありました」と振り返ります。
続けて「今年の投稿は、今年はどうなっているだろうと思って2月3日に見に行ったものです。電話ボックスは完全に埋まっていましたが、灯りが見えたので、壊れていない事を確認でき安心しました」と安堵したことを教えてくれました。
ポストには多数のいいねに加え、
- 「軽く倍ですね…」
- 「昭和初期の気候に戻ったのかな」
- 「雪解けまでおやすみですね」
といった声が寄せられています。
こうした反響について@tadano_shasinさんは「反響としては、今年の雪の多さに驚いているコメントが多いかと思います。去年の投稿を覚えてくださっている方も多いようで、降雪量のバロメーターになっているとのコメントもありました」と話してくれましたよ。
昨年、雪帽子で楽しませてもらっていた北秋田市阿仁の電話ボックスは完全に埋まっていました‥☎️
— 多田野村人(上小阿仁村の人) (@tadano_shasin) February 3, 2026
今年は半端ない‥ https://t.co/iV745htipp pic.twitter.com/Kis4ctvngD
ちょっと小さくなっています!
— 多田野村人(上小阿仁村の人) (@tadano_shasin) February 21, 2025
私の見る位置からは電話は見えなくなりました。
落ちそうで落ちない‥
絶妙なバランス☃️ https://t.co/AyRTsBvPRY pic.twitter.com/60Xefm0XUy
