「立て替えた飛行機代」を友人に請求した結果→「まさかの返金方法」に思わず目を疑う
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旅行の際、友達の飛行機代を立て替えた投稿主さん。立て替え金の意外な返金方法が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@Himazin_3323」さんです。
当ポストには執筆時点で9万2000件を超えて表示されています。
記事の中では、2026年の日本人の海外旅行動向の見通しについてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 建て替えた飛行機代の予想外な返金方法が話題
「友達に立て替えてた飛行機代を請求したら米ドルで返されて神」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、米ドルで戻ってきた立て替え金でした。
投稿主さんに写真を撮影した経緯を聞いたところ「小学生の頃からの友達と旅行に行く話になり、一人4万円ほどで飛行機を予約したので立て替えた分を請求したら3万円は日本円で、残りの約1万円は米ドルで返されたと言う話です」とのこと。
円安が話題になることが多い昨今、米ドルで返してくれるのは嬉しいサプライズですね。
友達からの粋な計らいだったのでしょうか?そんな立て替え金の予想外な返却方法は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。