子どものささいなケガにも激怒する夫…妻は夫に謝るべき? 2019.05.06 06:00 公開 執筆者上田 みどり やっと歩きはじめた子どもの歩行はまだまだ不安定…コケてしまうことも多々ありますよね。保護者が側にいても防ぎきれない事故は起こりえます。そんな子どものケガに対して、夫から「お前がちゃんと見ていなかったからだろ!」と激怒されたら、果たして妻は謝るべきなのでしょうか?それとも?筆者のママ友が経験した実話を元に考えます。 記事の続きを読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 「8年間授乳中です」…断乳しないのは恥ずかしいこと? 「ということは、8年間授乳中ですか!?」そう言われてハッとしました。気付けば長男を出産して以来、次男、長女と出産し、合計8年間授乳中です。初めは「皆と同じように1歳頃断乳を」と考えていましたが、一度は断乳を経験し、また情報収集しながら自分の気持ちも考えた結果、長期にわたることになっていました。 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。2019年3月5日、山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたことをネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」でした。多くの方がご存じのように、常識からは外れているとされる珍しい名前や、漢字の本来の読み方では読めない名前などを「キラキラネーム」と呼びます。赤池さんの例は、いわゆる「キラキラネーム」の改名成功例だとして、メディアなどで話題になっています。 我が子が手に負えないとき、イライラが消えた「目からウロコ」の言葉とは 祖父母世代から学んだこと 3人の子どもを持って気づいた「2人目育児特有の切なさと罪悪感」 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL