【日本最西端】与那国島で撮影された「美しい夕日」 一緒に黄昏れる「まさかの生き物」に思わず目を疑う
出所:Spyan/shutterstock.com
与那国島の浜辺を訪れた投稿主さん。美しい夕日を背景に、意外な生き物と一緒に黄昏れる光景が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@G3NTI1IS」さんです。
当ポストには執筆時点で27万件を超えて表示されており、「令和の石川啄木だ」「良いなあ。羨ましい」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、沖縄県の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 与那国島で意外な生き物と黄昏れる光景が話題
「俺的この世で最も有意義な時間の使い方を発表します(後略)」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、夕日を背景に佇むカニの姿でした。
撮影時の状況を聞いてみると「与那国島を訪れた際、浜辺の堤防上で全く逃げないカニがおり、背景の夕焼けと合わさって良い画になっていたので撮影しました」とのこと。
投稿主さんは、カニと一緒に黄昏れの時間を過ごしたのだそう。日常から離れて、ゆっくりとしたひとときを楽しんでいる雰囲気が写真から伝わってきますね。
そんなカニと黄昏れの時間を過ごした様子は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。