3. 【要注意!】ほうれい線隠しのNGポイントを解説
YUTA.さんが話す、ほうれい線をカバーするうえでのNGポイントに共通するのは「厚塗り」と「ベタ塗り」。
ほうれい線にコンシーラーを厚塗りすると「ベタつきや重さが気になってパウダーを多く乗せる→小さなシワに入り込んで肌のボコボコ感・シワ感が出る→ほうれい線が余計に際立つ」の連鎖が生まれてしまうのだそうです。
コンプレックスをカバーするためのメイクで、かえって老け見えしてしまうことも。
ここからYUTA.さんが紹介するOKポイントを参考に、薄塗りでも自然に若見えするメイクの方法を知りましょう!
