片腕のないエビを採取して数時間…「再生した姿」に仰天 ビフォーアフターに「謎のシステム」「神秘的」
【写真提供】@AteNqx_(投稿・写真著作権者)
片腕がなかったはずなのに…。再生したエビが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@AteNqx_」さんです。
当ポストには執筆時点で60万6000件を超えて表示されており、「神秘的」「謎のシステム」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、観賞魚用品の出荷金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 数時間の間に何が…「再生したエビ」が話題
「惰性で拾ったハサミ無しオトヒメ家帰ってクーラーあけたら完品になっててわろた」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに収められているのは、数匹のエビと共に採取されたオトヒメエビでした。「せっかく海に入ったものの採集したい魚がおらず、かといってなにも採らないのも寂しいと思って採集しました」と当時の状況について話す@AteNqx_さん。
写真のオトヒメエビは、左右に長い立派なハサミを1本ずつ携えていますが…。実は採取した当時、片方のハサミはなかったというのです。
たった数時間の間に、一体何が起きたのでしょうか…?
そんな再生したエビは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。