実家で発見した「塩の瓶」に強烈な違和感 懐かしすぎる会社のロゴに「普通に欲しい」
出所:Rammy_Rammy/shutterstock.com
実家で発見されたナゾの古い瓶。驚きの正体が、X上で話題になっています。
投稿したのは、「@ceruvou7968」さんです。
当ポストには執筆時点で62万件を超えて表示されており、「懐かしいですね」「普通に欲しい」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、二人以上の世帯の1ヵ月の食費の平均額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 実家で発見した調味料の瓶 驚きの「会社ロゴ」が話題に
「実家に置いてある塩がまだJTですら無いんだが何十年前の??」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに収められていたのは、塩が入った瓶でした。実家の炊事場の整理をしていて、棚の奥の方に隠れていた塩の瓶を見つけたという投稿主さん。
瓶には「日本たばこ産業株式会社」と書いてありますが、日本たばこ産業株式会社が設立されたのは1985年。
塩の専売制が廃止されたのが1997年なので、28〜40年前の瓶ということになります。そんな実家で発見された古い瓶は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。