ローズマリーがおしゃれな「盆栽」が話題に まさかのアイデアに「天才」「真似したい」
出所:Andrii Nekrasov/shutterstock.com
ハーブの一種であるローズマリーを、おしゃれな盆栽にアレンジした投稿が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@fujimax6」さんです。
当ポストには執筆時点で80万件を超えて表示されており、「天才」「凄く良い!真似してみます」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、二人以上の世帯における教養娯楽費についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. ローズマリーを「盆栽」にした予想外のアイデアが話題
「挿し木して2年程度のローズマリー盆栽が開花しました。花もよく咲くし、幹は早く古くなるし、そして食べられる。ローズマリーは盆栽として最強かもしれない」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに収められていたのは、小さな鉢に植えられたローズマリーのミニ盆栽でした。
淡い紫の花が可愛らしく見事に咲いているこちらのローズマリー。小さな鉢でこんなに立派に育つ様子に、驚いた方も多いのではないでしょうか。
身近な植物を盆栽として楽しむ発想に、思わずワクワクしてしまいます。
そんな驚きのアイデアが詰まったミニ盆栽は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。