画像の続きを見る

物価高騰が続くいま、公的年金は前年度より1.9%の増額改定となりましたが、マクロ経済スライドの発動により実質的には目減りとなっています。今回はシニア世代が実際にどの程度の年金を受給できているか見ていきます。

記事の続きを読む