やはり行きつくところはピックアップトラックか これぞ漢のクルマ!〜クルマと遊ぼう(18) 2018.02.12 06:00 公開 執筆者鈴木 琢也 1/4 画像の続きを見る 北米では乗用車に負けないマーケットシェアを持つといわれる小型ピックアップトラック。ほぼ四半期に1回のペースで会議のために北米に出張しているが、確かにシカゴやデトロイトのダウンタウンエリアのような都市部では乗用車や小型SUVのほうが多く走っているものの、ひとたび郊外に出た途端ピックアップトラックが目立つようになる。 記事の続きを読む 鈴木 琢也 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 著者 鈴木 琢也 自動車コラムニスト 約30年にわたり一貫して人事のビジネスキャリアを持ち、輸入車ディーラー、電子部品、マーケティングリサーチ、食料品メーカー、国際航空貨物等、多岐にわたる業界を経験。加えて、ヤナセにてセールスマンの教育担当、J.D.Powerにてクライアントの顧客満足度向上支援のためのコンサルティング部門を立ち上げ高い評価を得る。現在は ITW(Illinois Tool Works)の自動車部品製造における日本法人、ITW Automotive Japanにて人事責任者を担当。プライベートでは根っからのクルマ好き。特に輸入車の所有歴はフェラーリ、ポルシェ、BMW、キャデラック、フィアット、マセラティ等々、延べで100台近くを乗り継いで現在に至る。人生最後に乗りたいクルマはデトマソ・パンテーラという、いわゆるスーパーカー世代。