投資で失敗する人が必ずはまる「王道パターン」 なぜ、気づかぬ間にこうなっちゃうの? 2018.01.13 06:00 公開 執筆者白石 定之 1/2 画像の続きを見る 投資の鉄則といえば、「安いときに買って、高いときに売る」。しかし中には、うまく運用しようとして「高いときに買って、安いときに売る」という逆のことをやってしまう人がいます。恐ろしいのが、こうした状況に「気づかぬうちに」陥ってしまうことです。なぜ、こうした「逆鉄則」を踏んでしまうのか、どうすれば回避できるのかを、書籍『投資信託でうまくいく人、いかない人』の著者・白石定之さんが解説します。 記事の続きを読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 著者 白石 定之 マネーブレイン株式会社 代表取締役 IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー) 中学3年のときから父の勧めで株式投資を始める。慶應義塾大学理工学部を卒業後、日立製作所、野村證券を経て独立。IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として活動後、マネーブレイン株式会社を設立、代表取締役に就任。