画像の続きを見る

投資の鉄則といえば、「安いときに買って、高いときに売る」。しかし中には、うまく運用しようとして「高いときに買って、安いときに売る」という逆のことをやってしまう人がいます。恐ろしいのが、こうした状況に「気づかぬうちに」陥ってしまうことです。なぜ、こうした「逆鉄則」を踏んでしまうのか、どうすれば回避できるのかを、書籍『投資信託でうまくいく人、いかない人』の著者・白石定之さんが解説します。

記事の続きを読む