画像の続きを見る

2017年の太陽光発電(PV)の世界導入量は、当初の予想を大幅に上回り、ついに100GWの大台に達する見込みだ。技術開発では、ペロブスカイト太陽電池(PSC)の開発がヒートアップしている。素行不良で世界から非難轟々の「あの国」でさえPSCの研究を行っているというから、まさに世界規模で開発競争が加速している。

記事の続きを読む

電子デバイス産業新聞