出所:東京都オリンピック・パラリンピック調整部「新国立競技場の整備に関する財政負担」
五輪会場は、あまり活用されていないならば、解体する事も選択肢として要検討でしょう(経済評論家 塚崎公義)。
著者
1981年 東京大学法学部卒業、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。おもに経済調査関連業務に従事した後、2005年に退職し、久留米大学へ。2022年に久留米大学を定年退職し、現在は経済評論家。
【近著】『なんだ、そうなのか! 経済入門』『老後破産しないためのお金の教科書』『経済暴論: 誰も言わなかった「社会とマネー」の奇怪な正体』『一番わかりやすい日本経済入門』『日本経済が黄金期に入ったこれだけの理由』『大学の常識は、世間の非常識』【雑誌寄稿等】Facebook等にて適宜ご紹介