投資信託の販売額・投資信託の預かり資産残高の推移
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出所:金融庁「リスク性金融商品の販売・組成会社による顧客本位の業務運営に関するモニタリング結果(概要版)」
積立投資は長期的に行うことで効果が最大限に発揮されるため、「早すぎる」ことはありません。今回は、30歳代からの長期的な積立投資のポイントをわかりやすく解説した上で、投資シミュレーションを行います。
著者
青山学院大学卒業後、会計事務所にて税理士補助業務に従事。その後、ファイナンシャルプランニング技能士検定1級と社会保険労務士試験に合格。社会保険労務士事務所にて、給与計算や社会保険手続き、労務コンサルティング補助業務などに従事。公的年金、社会保険(国民健康保険)、定額減税制度などのお金に関することや、NISA等の資産運用関係の執筆を得意とする。