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筆者が仕事で数カ月滞在する機会を得たウズベキスタンの見聞記。前回の記事では多民族が交わるシルクロードのオアシス都市、タシケントとブハラを取り上げました。今回は、古都サマルカンドとウズベキスタンにおける日本企業の存在感についてお伝えします。

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大場 由幸