バンクシーなら落書きも合法? 東京都の矛盾した対応に集まる批判 ビジネス、今日のひとネタ 2019.02.18 06:00 公開 執筆者クロスメディア・パブリッシング 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。街を歩いていると、建物のシャッターや看板にスプレーで絵や文字が描かれているのをしばしば目にします。いわゆる「グラフィティ」と呼ばれるストリートアートですが、あるグラフィティが議論を呼んでいます。話題となっているのは、東京都港区の防潮扉に描かれていたネズミの絵。世界的に著名なアーティスト・バンクシーの作品ではないかとして、都が保全・調査に乗り出したのです。 記事の続きを読む 関連記事 「スマホ認知症」が20代・30代に密かに増加 トイレにスマホを持っていく人は要注意!? 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。あなたはちょっとした時間にスマホを見ることが当たり前になっていませんか? スマホを使えば、ニュースなどの情報収集のほか、ゲームや読書もできるため、「一日中スマホばかり触っている」という人も多いかもしれませんね。しかし、どんなに便利といっても、使いすぎはよくありません。最近では、スマホの使いすぎによって「スマホ認知症」と呼ばれる人が増加し、問題となっているようなのです。 「え、これやっちゃダメなの!?」 飲食店でのマナー違反 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。お店や交通機関など公共の場所でのマナーについては、「以前よりルーズになってきた」という人は多くいます。「そもそもマナーの数が増えた」という事実もありそうですが、マナーを守らない人が増えているのも、また事実でしょう。マナーが問題視される場所は多くありますが、特に飲食店でのマナーに関して不満を持っている人は多くいるようです。この記事では、無意識にやってしまっている「マナー違反」な行為を紹介していきます。 「二度と来るな!」インスタ映えに命をかける迷惑旅行客が撒き散らす害 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。日本は有給休暇の消化率は先進国の中でもかなり低いのですが、祝日は多いと言われます。ゴールデンウィークに夏休み、秋の連休や年末年始など、ホリデーシーズンと絡めて各地へ旅行に出かけるという方も多いのではないでしょうか。ところでみなさんは「観光公害」という言葉をご存じですか? 「さくらんぼ計算」小学校での強制に賛否両論 ビジネス、今日のひとネタ 心が折れる職場に共通する「ある特徴」とは? 「人が集まる職場」のつくり方 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL