「本当に王子様」玉森裕太 金髪×ベージュワントーンコーデが反響「気品があって素敵」「絵になる…」
ラグジュアリーブランドの売上原価比率は?業界の現状を解説
出所:リシュモン ジャパン合同会社『「カルティエ 銀座4丁目ブティック」が2025年9月19日(金)グランドオープン。オープニングイベントには多くのセレブリティが祝福に集い、「パンテール」をテーマにした初のアニメも公開。』
Kis-My-Ft2の玉森裕太が、「カルティエ 銀座4丁目ブティック」のオープニングイベントに登壇したことを、2025年9月19日にカルティエが発表しました。
玉森がイベントで見せたベージュワントーンのジャケットスタイルを自身のInstagramに投稿。
コメント欄には「本当に王子様」「気品があって素敵」「絵になる…」の声が寄せられています。
記事後半ではラグジュアリーブランド業界について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 【「カルティエ 銀座4丁目ブティック」オープニングイベント】玉森裕太 金髪×ベージュワントーンコーデが美しいと反響
東京・銀座の「カルティエ 銀座4丁目ブティック」のグランドオープンに伴い、イベントが開催。内田也哉子、賀来賢人、鈴木保奈美、高橋一生、戸田恵梨香、中条あやみ、堀田真由、芳根京子らが出席しました。
玉森はInstagramにオフショットを公開し、「日本の美意識を感じることのできる素敵な空間でした」とつづっています。
コメント欄には、
- 「見惚れてしまいます、、本当に憧れで尊くて王子様です」
- 「大人の魅力が溢れてて素敵 美しすぎる」
- 「立ち居振舞いも気品があって、素敵です 最高のビジュです」
- 「ベージュがお似合い!白いお肌に合ってます!」
- 「この色合いめっちゃくちゃ似合ってます!玉森くんの為にある色のよう」
- 「美しすぎてひっくり返りそうよ」
- 「絵になる、、、、」
との声が寄せられています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)