歌手の工藤静香が2025年9月20日までにInstagramを更新しました。
庭に実ったリンゴを収穫し、その場でかじって食べる動画を投稿。
花をつけなかったという藤も紹介し、「素敵なお庭」「森の中にお家があるみたい」との声が寄せられています。
記事後半には、家庭菜園調査についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 工藤静香 庭で実ったリンゴを丸かじり!「素敵なお庭」「森の中にお家があるみたい」の声 咲かなかった藤も紹介
工藤は、『結局、藤の花は咲きませんでした。お豆みたいなやつができたときにすぐ切り取ったんだけどなぁ。コメント欄に「お豆は切らないと!」みたいに書いてあったので、、、やっぱりほっといたほうがよかったのかなあ。きっとタイミングかな!まぁ、来年に期待しよう!』と、藤を撮影したリール動画を投稿しました。
『そしてりんごがとてもおいしかったです!』と、庭に実ったリンゴを収穫し、その場で丸かじりする動画も投稿。「あまーい!おいしいよ!」と笑顔を見せました。
コメント欄には、
- 「りんごもお花も可愛いです 来年は藤の花咲きますように」
- 「藤の花残念だったけどお庭に林檎が育つなんてしぃちゃんの愛情が凄いです」
- 「お庭でりんごができるとかすごすぎる」
- 「素敵なお庭」
- 「森の中にお家があるみたい」
- 「もぎたてを食べれるなんて、素敵」
との声が寄せられています。
2. 工藤静香 「おニャン子クラブ」出身 ソロデビューし大人気歌手に!夫は木村拓哉
工藤は1970年4月14日生まれの55歳です。
一世を風靡した「おニャン子クラブ」のメンバーとして人気を集め、1987年にソロデビュー。
色気のあるお姉さんのような雰囲気が人気を集め、代表曲は「MUGO・ん…色っぽい」「慟哭 」「恋一夜」など。現在に至るまで歌手として活動しています。
プライベートでは元SMAPで俳優の木村拓哉と結婚し、2児の母。長女のCocomiはフルート奏者、モデルとして、次女のKōki,はモデル、俳優として活動中です。
SNSでは母としての一面も多く発信しています。
3. 【Instagram投稿】工藤静香の庭に実ったりんご!赤く色づいた実をその場でガブリ
このたび工藤静香が投稿した動画を紹介します。
庭で育てているりんごを動画と写真で紹介。赤く色づいた実を収穫して、その場でガブリと食べる工藤。「あまーい!」とその味に大興奮でした。
4. 【Instagram投稿】工藤静香 花が咲かなかった藤とガーベラも紹介
花が咲かなかったという藤も動画で紹介。コメント欄を参考に、いろいろと工夫したようですが、来年に持ち越しとなったようです。支柱や天板に絡みついて立派に育っています。
他にもガーベラと思われる、鮮やかなピンクの花の写真もアップ。たくさんの植物が育っています。
5. 【家庭菜園】一番人気の野菜はトマト!初心者層はベランダ菜園が圧倒的多数
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Bloomfg/shutterstock.com
家庭菜園経験者はどのような野菜を育てているのでしょうか。
タキイ種苗が2025年1月に全国の20歳~69歳の家庭菜園経験者600人対象の「2025年家庭菜園に関する調査」を発表しました。
育てたことがある野菜ランキングは以下の通り。親しみやすい夏野菜が多数ランクインしています。
1.トマト(71.5%)
2.きゅうり(45.8%)
3.ピーマン(39.5%)
4.なす(38.8%)
5.ネギ(30.5%)
トマトは育てた野菜の中で成功した野菜、今年育てたい野菜、子どもと育てたことがある野菜でも1位を獲得しており、圧倒的な人気を誇っています。
「野菜を育てて良かったと思うこと」の質問には、「育てる喜びを知ることができた(39.8%)」がダントツの1位。次いで「新鮮で安全な野菜を食べられた(25.0%)」「季節や自然に関心が深まった(20.3%)」「節約になった(20.2%)」と続いています。
育てている場所は経験3年以内の初心者層は40%以上の大多数がベランダ。マンション住みでも気軽に始められるベランダ菜園が人気なようです。物価高対策のため、子供の食育のため、家庭菜園にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
参考資料
- 工藤静香のInstagram(@kudo_shizuka)参照日:2025年9月16日
- 株式会社キョードーメディアス「『工藤静香 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2025』本日12月28日よりチケット販売開始」
- タキイ種苗 『2025年度 家庭菜園に関する調査』
中井 里穂