【空弁】羽田空港でおすすめの絶品弁当はどれ?「羽田空港の空弁ランキング」
豪華な海鮮弁当が堂々の1位を獲得!第2位は博多名店の明太子入り!
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日本で一番旅客数が多い羽田空港では、数多くのお弁当を購入できます。そこで、批評誌『MONOQLO』が2024年に立ち上げたMONOQLOグルメは、厳選した羽田空港で購入できる104種の空弁&お弁当をランキング化しました。
このランキングは、食と羽田空港のプロ3人と編集部員2人が空弁&お弁当を食べて100点満点で採点。5人の平均点を基にランキングを作成しました。
果たして、どの空弁&お弁当が高評価を得たのでしょうか? ランキングを見ていきましょう。
1. 1位:佐藤水産 後のせいくらとサーモンハラミ弁当
1位に輝いたのは、96.8点を獲得した「佐藤水産 後のせいくらとサーモンハラミ弁当」でした。実勢価格は1380円となります。
弁当箱の中には、大きなサーモンハラミがたっぷり。脂がのっているのにしつこくなく、食欲をそそります。
特製の醤油に漬けこまれたいくらもおいしく、別容器にたっぷり入っているので好きな分だけかけて食べることが可能。ごはんは魚醤やかつお出汁の風味を感じられ、上品な味付けのお弁当です。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。