假屋崎省吾 植物まみれの自宅テラスを披露!サルスベリ&胡蝶蘭も紹介「素敵なお花と景色」の声
家庭菜園調査についても解説
出所:株式会社東京ドーム『100万輪の蘭に包まれ、春の香りと“らんさんぽ”国内最大級の“蘭の祭典” 「世界らん展2025‐花と緑の祭典‐」』
華道家の假屋崎省吾が2025年9月3日までにブログを更新しました。
炎天下の庭で1か月もの間咲いているサルスベリや、自宅で3か月咲いている胡蝶蘭を紹介。「素敵なお花と景色」の声が寄せられました。
記事後半では家庭菜園調査についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 假屋崎省吾 庭で咲くサルスベリ&自宅で咲くコチョウランを紹介「素敵なお花と景色」と話題に
假屋崎省吾は庭で咲いているサルスベリ、自宅で咲いている胡蝶蘭の写真をアップ。
「この連日の炎天下なのに、また健気にも、百日紅(サルスベリ)が、まだ咲いてます もう1カ月以上になりますね 真夏にはピッタリの花木ですね〜っ」「家のなかではもう3ヶ月から咲いてるミニ胡蝶蘭 なんでこんなにもつのか我が家の七不思議」と感想をつづりました。
コメント欄には、「こんなに素敵なお花と景色。香りまで届いてくるような感じがしました」との声が寄せられています。
2. 華道家・假屋崎省吾 世界的に活動中 「プレバト!!」などバラエティーにも出演
假屋崎省吾は1958年12月17日生まれの66歳。
華道家。假屋崎省吾花教室主宰。クリントン元米大統領来日時や、天皇陛下御在位10年記念式典・花の総合プロデュース、能・狂言や舞台美術などを多数手掛けています。
著名人や芸術家たちとコラボレーションしたり、海外で個展・デモンストレーションを行ったり、世界的に活動中。
「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」や「プレバト!!」など、バラエティー番組でも活躍しました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)