3. 【数字の書き方の違い】「9」の書き方も意外な結果に!
「8」は4人ともほぼ同じという結果に。
そして最後の「9」はどうでしょうか。
ジョリックさんとナツさんは同じような形に、そしてルイズさんとテッサさんが同じような形になり、お互いに「えぇ!?」と驚きます。
見比べてみると、ルイズさんとテッサさんは書き終わりの部分がカーブしていますね。
それに対して「(アルファベットの)gじゃん」とツッコむジョリックさんに、「そっちこそ(アルファベットの)q」と言い返すテッサさん。
きれいに「g」と「q」に分かれた「9」の書き方に、思わず笑ってしまう4人でした!
コメント欄では
- 「外国人から電話番号を渡されても高確率で読めない(笑)」
- 「ドイツで日本の7を書いても伝わりませんでした」
- 「ヨーロッパで住所欄に1を書いたら/(スラッシュ)と誤読されました」
など、数字の書き方の違いで経験したエピソードも集まっていましたよ。
@lancul_jpさん、ご協力ありがとうございました!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。