「日陰に強い植物」でつくる【センスのいい寄せ植え】組み合わせ3例!初夏~秋ずっと飾れます
「寄せ植えづくりのコツ」&「日なた、日陰、半日陰、明るい日陰の違い」もお伝えします
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日陰の玄関やベランダもセンスのいい寄せ植えを飾ればぐっとオシャレに。初夏から夏の強い日差しを避けられる場所だからこそ、涼やかで洗練された空間が演出できます。
今回は日陰でも栽培できる花やカラーリーフを組み合わせて、日当たりの悪い場所でも明るく華やかになる寄せ植えを3例、植物の参考価格とともに紹介します。
また「日陰に飾る寄せ植えづくりのポイント」や「日なた、日陰、半日陰、明るい日陰の違い」も分かりやすくお伝えしますので、見ていきましょう。
1. この記事で紹介する「日陰に飾れるセンスのいい寄せ植え」にまつわるあれこれ
- 日陰に強い植物でつくる「センスのいい寄せ植え」組み合わせ3例
- 日陰に飾れる「センスのいい寄せ植えづくり」5つのポイント
- 【ガーデニング豆知識】日なた、日陰、半日陰、明るい日陰とは?
著者
同志社女子大学卒業後、大手自動車販売会社に入社。結婚・育児を経た後、私立大学にて事務職に従事。学業・資格・キャンパスライフ全般に関わる相談・支援業務をおこなう。現在はガーデニング関連コラムのフリーライター、編集者に転身。ライフワークとするガーデニングの魅力を広く伝えられることに喜びを感じている。自宅の庭を手作りしたいという願望を叶えるため、ガーデンコーディネーターの資格を取得。県や園芸雑誌のガーデンコンテストに入賞の経歴を持つ。ガーデニング歴 30年、自宅のみならず町の緑化活動にも携わり、緑のある暮らしを満喫する日々。バラをこよなく愛し、トゲに刺されようともこりずに世話にいそしむ無類のロザリアン。