3. 【スペイン後に訳せない日本語】最後は日本独特の言葉が!
スペイン語には訳せない日本語の5つ目は「空気を読む」です。
そもそもスペインでは空気を読むこと自体がないんだとか。
スペインではストレートに物事を伝えることが多いため、空気を読むという文化がないんだそう。
「空気を読む」という行動自体が存在しないのは、文化の違いを感じることができて面白いですね!
そして空気を読むという行動は、スペイン人含む外国人にとっては難しいようです。
逆に日本人はストレートに物事を伝えることを苦手とする人が多いため、それぞれの国らしさが出ていて興味深いですね。
コメント欄では
- 「日本人的にもお疲れ様よりも「いい仕事したね」とか言ってくれる方が嬉しいよね でもいいなれてるお疲れ様ばかりいっちゃう」
- 「日本人は外国に行ったときでも空気読もうとしちゃうよね 文化違うから読めないはずなのに」
など、共感や驚きの声が集まっていましたよ。
@nihon_amigoさん、ご協力ありがとうございました!