木村拓哉の大人の色気にドキ♥リラックスジャケットスタイル 木村流ラグジュアリー論も語る
「OCEAN」4月号表紙
出所:リンクタイズ株式会社『【OCEANS】木村拓哉「5つのラグジュアリー」観について語る 〜Story、Family、Craftsmanship、SDGs、Wellness〜/ 2月25日(火)4月号発売』
俳優の木村拓哉が2025年2月25日発売のファッション・ライフスタイル誌「OCEANS」4月号で表紙を務めています。同日にリンクタイズ株式会社が表紙カットと誌面カットを公開しました。
青空の下、ジャケットにTシャツやスニーカーを合わせた大人の色気が溢れるスタイルでセクシーな表情を見せています。記事後半では2024年の日本の広告費について解説しています。
※表紙&誌面カットは【写真】ページをご参照ください。
1. 木村拓哉が「OCEANS」4月号の表紙モデルに!5つのラグジュアリー論を語る
「OCEANS」は国内最大規模の男性向けライフスタイルメディア。木村は4月号の表紙モデルを務めています。また木村が5つのテーマ、Story、Family、Craftsmanship、SDGs、Wellnessから、ラグジュアリーについて語ったインタビューも収録されています。
仲間が創った服を愛し、サーフィンや釣りを通じて海と戯れ、好奇心旺盛で健康的…木村流のラグジュアリー観が言葉の節々からにじみ出ています。
- 「心の豊かさを感じられる、ストーリー溢れるモノに惹かれます」
- 「かけがえのない仲間と過ごす時間が、自分らしくさせてくれる」
- 「作り手の思いが詰まったモノは、身に着けるたびに愛情が増す」
- 「今こそ向き合うとき。海に行って現状を知り、できることを考えてほしい」
- 「常に自然体でいるために、後悔をしないように思い立ったら即行動」
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)