静岡県で撮影した「富士山に登れそうな階段」 思わず錯覚しそうな光景に「すごい迫力!」「圧巻です」
一度は見たい絶景
Saethapoeng TRIECHORB/shutterstock.com
朝焼けの美しい富士山まで登っていけそう…?思わず錯覚しそうな光景が、X上で話題となっています。投稿したのは、Xユーザーのyuyaさん(@yuya0240)です。
当ポストには2025年1月23日時点で2000件を超えるいいねが集まり、「ド迫力」「壮観な景色」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の内容にちなんで、デジカメの購入価格のアンケート結果についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
※記事内の画像は【写真2枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 朝焼けの美しい富士山に登れそうな階段とは…
「駆け上がりたくなる富士山へと続く階段」というコメントとともに投稿された1枚の写真。そこには富士山に向かってまっすぐに伸びる階段が写っていました。
富士山の撮影スポットとして有名な「富士山夢の大橋」。yuyaさんは迫力ある光景が気になって、こちらを訪れたそうです。実際に目にした時は「本当に富士山まで繋がっているみたいで美しい景色でした」と振り返ってくれました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)