仕事の休憩中に偶然見つけた焼肉屋さん 空腹時に行きたくなる「インパクト大な看板」が話題に
看板の内容に注目
robbin lee/shutterstock.com
仕事の休憩中に発見したという焼肉屋の看板の読み方について、今X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーのてってれさん(@isobenoriko_)です。
当ポストには2024年12月7日時点で2100件を超えるいいねが集まり、「動物の本能の言語化」「センスありますねぇ」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の内容にちなんで、夕食を外食する際の支出額についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
※ポストの画像は【写真2枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 思わず二度見する焼肉屋さんの看板とは?
「読ませ方」というコメントとともに投稿された1枚の写真。
そこには、「飢る噛む!スタミナ一番」と大きく書かれた看板が写っていました。パッと見て何と書かれているのかを考えてしまいますが、すぐに「うえるかむ」と読むことが分かります。
こちらのお店は、東京都中野区の沼袋駅近くにある『平和苑(へいわえん)』という焼肉屋さん。てってれさんは、仕事の休憩中に沼袋をブラブラしていたところ、偶然こちらのお店を見つけたそうです。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、SNSで話題となった旅行やグルメ系の投稿を伝える記事や、ホテルや飛行機でのあるあるや体験談を取り上げた記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年8月7日更新)