長濱ねるの可憐なウエディングドレス姿にうっとり デコルテ全開 結婚雑誌で表紙
26歳で結婚式への思いも変化 結婚願望も「森の中の教会でふわふわのドレスを可愛く着たい」
出所:株式会社ハースト婦人画報社「【本日発売】長濱ねるさんが初登場!憧れウエディングの叶え方 『25ansウエディング』2024-25Winter&Spring」
元欅坂46(現櫻坂46)で、俳優・モデルの長濱ねるが、2024年12月5日発売の結婚情報誌「25ansウエディング(ヴァンサンカン ウエディング)」2024-25Winter&Spring号で表紙を務めています。
透明感あふれるウエディングドレス姿にほれぼれしてしまう、長濱の表紙&誌面カットが株式会社ハースト婦人画報社から公開されました。
後半では最近の結婚式事情について解説しています。
1. 長濱ねるが「25ansウエディング」表紙に登場!可憐な花嫁姿を披露
本誌は2026年に創刊40周年を迎える、長年花嫁たちのバイブルとして愛されてきた結婚情報誌です。会場やドレス、ジュエリーを中心に、ヘア&メイクやブーケ、挙式の心得などを発信しています。
長濱ねるが本誌の表紙を務めるのは初めて。最旬のインポートドレスとジュエリーを身に着けて登場しています。
2019年に欅坂46を卒業し、俳優やモデル、執筆業やMC業など、幅広く活動している長濱も現在26歳。
親しい知人の結婚式へ参列したのを機に意識が変わってきたといい、「両家のご家族とお会いしたのはこの日が初めてなのに、愛情深い式にとても感動したんです」と明かしました。もし自身が挙式するなら、「森の中の教会などナチュラルなシチュエーションで、ふわふわのドレスを可愛く着たいですね」と結婚願望を語りました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)