【ガーデニング】植えっぱなしOK!冬も枯れない《常緑グランドカバー植物6選》でローメンテなお庭に
鮮やかな葉、シックな葉など、お気に入りのグランドカバー植物で、冬の地面も美しい葉で彩りましょう
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11月に入り、いよいよ冬の到来も間近になると、庭の植物の多くは休眠期に入ります。
開花する植物が少なくなる晩秋から冬は、どうしても庭の雰囲気は寂しくなりがち。できるだけイキイキとしたガーデンになるように、常緑のグランドカバープランツを植えてみるのもおすすめです。
そこで今回は植えっぱなしでも生育可能で、冬でも枯れない常緑のグランドカバープランツを紹介します。さっそくみていきましょう。
1. この記事で紹介する「冬も枯れない常緑グランドカバープランツ」6種
- アジュガ
- ヒューケラ
- ベロニカ・オックスフォードブルー
- クローバー
- コクリュウ
- セダム
どれも植えっぱなしOKが嬉しい多年草です。さっそく見ていきましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。