【ガーデニング】春は「こんもりハンギング」で華やかに!鉢いっぱいの花が楽しめる植物6選
こぼれるように咲く美しい花。春風に揺れる姿に思わず見とれる!
Florist Kuniko/shutterstock.com
花いっぱいのガーデンも飾り方によって、いつもと違う風景を楽しめるようになります。
鉢植えがメインのガーデンなら、フラワースタンドを使って鉢の高さを変えてみたり、吊り下げて飾る「ハンギング」も試してみましょう。
ハンギングはガーデンをオシャレに見せる飾り方のひとつ。地面から離れた空間を活用することで、立体感のあるガーデンになります。
そこで今回は、ハンギングにおすすめしたい、鉢いっぱいの花が楽しめる植物を参考価格とともに紹介します。
1. この記事で紹介する「鉢いっぱいの花が楽しめる植物6選」
- ロベリア
- ペチュニア
- イソトマ
- ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト
- カリブラコア
- トレニア
バスケットからこんもりとこぼれるように咲く美しい花。春風に揺れるその姿を見るひとときが楽しみになる、「鉢いっぱいの花が楽しめる植物」次でじっくりお伝えしていきます!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。