【ガーデニング】我が家のシンボルツリーに迎えたい「花も香りも楽しめる」オシャレな低木4選<ガーデニングアルバム>写真付きで紹介
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引っ越しや家族の誕生日などお祝いごとの記念としてシンボルツリーを植える人が増えています。
出かけるときや帰ってきたときに「我が家の木」を見れば、エネルギーをもらえたりほっとできたりしますよね。
スペースが確保できるお宅では大きく育つものにチャレンジしてもよいですね。
お隣さんなどへの配慮が必要な場合は、さほど大きくなくても存在感があるツリーを選ぶなど、それぞれの住宅事情に合ったものを選んでみてはいかがでしょうか。
今回は、我が家の顔にもなる「シンボルツリー」におすすめの庭木を参考価格とともに紹介します。
1. シンボルツリーとは
家の外観を引き立ててくれたり、お庭の中心となったりするような木のことをシンボルツリーと呼びます。家族とともに育ち、やがてその家を象徴する存在になっていくのがシンボルツリーの最大の魅力。
この木を植えなければいけない、などといった決まりは特にありません。今の季節、卒業や入学などの記念日を迎えるご家族の思い出にもなるでしょう。
晴れやかな気持ちをいつまでも忘れないように、じっくり考えてお気に入りのものを選びましょうね。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。