夏のデスクワークは、暑さを感じてしまいがちです。風量が強めの「ミニ扇風機」があれば、暑さをやわらげることもできそうです。

ニトリでも便利なミニ扇風機を購入することができます。ニトリのミニ扇風機は最大7.5時間使用することができるので、私用での電気使用NGの会社でも活用することが可能です。

さらに、軸の部分は「モバイルバッテリー」になるなど、便利機能がついています。以下で【写真7枚】とともに魅力を紹介していきます。

※今回ご紹介する商品の情報は記事執筆時点のものです。閲覧時点においては、在庫状況や価格等異なる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

最大7.5時間使える! カラフルデザインで使いやすい「ミニ扇風機」

こちらがニトリのミニ扇風機である「モバイルバッテリー機能付き 充電式ハンディファン」です。写真のようにスタンドがついているので、立てて使うことができます。

パワフルな風を作り出すストロング4枚羽根仕様となっていて、風量は5段階で調整することができます。静音設計なので、静かなオフィス内でも使いやすいです。

充電式なので、私用目的での電源使用不可の会社でも使うことができます。

約3時間の急速充電仕様で、風量「5」の場合は2.5時間、風量「1」の場合は7.5時間使うことが可能です。

カラーは4色あります。ホワイトやダークグレーといった定番カラーだけでなく、ターコイズブルーやローズといったおしゃれカラーがそろっているのも魅力です。

【モバイルバッテリー機能付き 充電式ハンディファン】

  • 商品名:モバイルバッテリー機能付き 充電式ハンディファン
  • 価格:2990円(税込)
  • サイズ:幅10.5 cm×奥行3.8 cm×高さ23.3cm
  • バッテリー容量:2450mAh
  • 素材:ABS樹脂
  • 重量:約240g

モバイルバッテリーにもなるので緊急時も安心! 3WAY仕様!

ニトリのハンディファンは、写真のように2通りの使い方ができます。スタンドを使って立たせることで「置き型」として、スタンドを使わず「手持ち」として、活用することができます。

さらに、軸の部分は「モバイルバッテリー」にもなります。緊急時にスマホやタブレットを充電することもできます。

1つで3通りもの使い方ができるアイテムです。遠征や旅行に持っていけば、便利でしょう。

ニトリではカバンにつけられるミニ扇風機も販売中! こちらも便利!

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出所:ニトリ公式通販ニトリネット カラビナ付き充電式ハンディファン

ニトリでは、カバンにつけることができる小型扇風機も販売されています。こちらの「カラビナ付き充電式ハンディファン」です。手に持って使うだけでなく、立てても掛けても使える仕様となっています。

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出所:ニトリ公式通販ニトリネット カラビナ付き充電式ハンディファン

カラビナ付きなのでバッグにかけることも可能です。必要なときにサッと使える便利品です。

充電時間は6時間です。間欠運転の場合は14時間、風量「弱」の場合は10時間、風量「中」の場合は6時間、風量「強」の場合は3時間半も連続使用することができます。

【カラビナ付き充電式ハンディファン】

  • 商品名:カラビナ付き充電式ハンディファン
  • 価格:999円(税込)
  • サイズ:幅6.8 cm×奥行15.2 cm×高さ3.7cm
  • バッテリー容量:2200mAh
  • 素材:ABS樹脂
  • 重量:約110g

ニトリのミニ扇風機を活用すれば仕事も快適になりそう! 夏の旅行にも!

ニトリで販売されている「ミニ扇風機」を紹介してきました。夏のデスクワークを涼しく快適にしてくれるでしょう。

充電式なので、電源不要でどこででも使えるのが嬉しいです。夏の旅行や遠征にも便利に活用することができます。

ニトリでは他にも便利なミニ扇風機が販売されています。気になる方はチェックをしてみてもいいかもしれませんね。

【ご参考】ニトリの業績情報

ニトリホールディングスは2023年6月2日、2023年5月度の月次国内売上高を発表し、全店売上高は前年同月比-1.9%減、既存店売上高は同-4.5%減となりました。

5月度は、TVCMやエアコンキャンペーン等により、寝具寝装品や家電製品の売上が好調となったと説明しています。

また、前年に比べて気温の低い日が続いたこと等により、売上は低調に推移しました。

また、ニトリは2023年5月9日に2023年3月期決算の業績を発表しました。

  • 売上高:9480億円(前年同期比+16.8%増)
  • 営業利益:1400億円(同+1.3%減)
  • 経常利益:1440億円(同+1.6%減)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益:951億円(同▲1.6%減)

物流の効率化のため発送配達費の削減など経費の抑制に努めたが、急激な円安の進行や原油高を背景とした輸入コストの上昇により、利益は圧迫されました。

参考資料