ニトリでは、斬新なアイテムが多数販売されています。この記事でご紹介をしている「えほんライト」もその1つです。

ぬいぐるみの首から下げることで、ぬいぐるみをライトにすることができるアイテムです。お子さんが夜に絵本を読むのに便利なアイテムです。

かわいらしい星型のライトです。お子さんだけでなく、ぬいぐるみ好きの大人の方も楽しむことができそうです。気になる方は、【写真8枚】とともにチェックをしてみてください。

※今回ご紹介する商品の情報は記事執筆時点のものです。閲覧時点においては、在庫状況や価格等異なる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

ぬいぐるみをライトとして活用できる! お子さんの寝かしつけにも便利な「えほんライト」

こちらがニトリで購入できる「えほんライト」です。星形のかわいらしいライトです。七夕の飾りとしても活用できるでしょう。

写真のように、ぬいぐるみの首につけて使用します。お気に入りのぬいぐるみをライトにすることができる便利品です。

ライトの色は、あたたかみのあるオレンジです。暗い部屋のベッドの中で、絵本を読むときに使えるアイテムです。

あたたかみのある光が、おやすみ前の時間をより心地よくしてくれそうです。寝かしつけにも便利でしょう。

【えほんライト】

  • 商品名:えほんライト
  • 価格:2490円(税込)
  • サイズ:幅10.2 cm×奥行4.8 cm×高さ9.8cm
  • 素材:ABS樹脂/シリコーンゴム
  • 重量:約120g
  • 特記事項:ネット限定品、単4乾電池3個使用

「えほんライト」はシリコンカバー製! 柔らかな素材なのでお子さんの肌を傷つけない!

ニトリの「えほんライト」は、シリコンカバー製となっています。やわらかい素材のアイテムです。

お子さんが、ぬいぐるみと一緒にこちらのライトを抱きしめて眠っても、肌が傷つく心配もありません。肌当たりも良いので、睡眠を妨げにくいのも魅力的なポイントです。

ベルト部分の長さが調節可能なのも、便利なポイントです。首回り15cm~25cm程度までのぬいぐるみに使うことができます。

お子さんのお気に入りのぬいぐるみにきちんとフィットしてくれそうです。お気に入りのぬいぐるみと、楽しい夜の時間を過ごすことができるでしょう。

ぬい活をしている大人にも使いやすいアイテムです。好きなぬいぐるみや推しのマスコットなどを、かわいいライトにすることもできそうです。

ニトリには他にもおしゃれなランプが多数販売されている!お気に入りを探してみてもよさそう

ニトリでは、「えほんライト」以外にも、魅力的なランプが多数販売されています。

たとえば、こちらの「ランプスタンド(DEL002)」(商品コード8321032/税込1990円)は、アンティーク感が魅力的なデザインとなっています。

大正ロマンな雰囲気を演出したいときにも活用できそうです。シンプルなアイアンデザインなので、どんなインテリアとも調和しそうです。

こちらは形がユニークな「LEDランプ(ホルン)」(商品コード8370612/税込2490円)です。写真のように手にさげて使用できます。フックにかけたりテーブルに置いたりして活用できます。

明るめ→通常→常夜灯の3段階での明るさ調節ができます。電池式なので、場所を選ばずに使用できるのも魅力です。

ニトリのライトはプレゼントにも最適! お子さんやぬい活をしている大人に贈ったら喜ばれそう!

ニトリで販売されている「えほんライト」といったライトを紹介してきました。「えほんライト」はデザインが愛らしいアイテムです。

ぬいぐるみをライトにできます。ぬいぐるみ好きのお子さんや大人の心を楽しませてくれそうです。夜間用のかわいらしいライトとして便利に使うことができるでしょう。

素敵なデザインのアイテムなので、プレゼントにも最適です。こちらのアイテムが気になる方はニトリでチェックをしてみてもいいかもしれませんね。

【ご参考】ニトリの業績情報

ニトリホールディングスは2023年6月2日、2023年5月度の月次国内売上高を発表し、全店売上高は前年同月比-1.9%減、既存店売上高は同-4.5%減となりました。

5月度は、TVCMやエアコンキャンペーン等により、寝具寝装品や家電製品の売上が好調となったと説明しています。

また、前年に比べて気温の低い日が続いたこと等により、売上は低調に推移しました。

また、ニトリは2023年5月9日に2023年3月期決算の業績を発表しました。

  • 売上高:9480億円(前年同期比+16.8%増)
  • 営業利益:1400億円(同+1.3%減)
  • 経常利益:1440億円(同+1.6%減)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益:951億円(同▲1.6%減)

物流の効率化のため発送配達費の削減など経費の抑制に努めたが、急激な円安の進行や原油高を背景とした輸入コストの上昇により、利益は圧迫されました。

参考資料

小西 未来