【ガーデニング】日陰でも育てられる観葉植物10選。爽やかグリーンで玄関をお洒落に
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室内でグリーンが楽しめる観葉植物は、緑が少なくなる冬にこそ楽しみたい植物。適切な環境で育てれば、冬でも爽やかなグリーンを楽しむことができます。
室内で育てる場合は日当たりに恵まれない場合も考慮して、耐陰性のある植物を育ててみるのもオススメ(※編集部注)。
そこで今回は日陰でも育てられる!オススメの観葉植物を紹介します。さっそくみていきましょう。
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観葉植物は日陰でも育てられる!
観葉植物は半日陰や明るい日陰でも育てられます。多くの場合、直射日光が当たらない、明るめの場所が置き場所として適しているので、植物の性質に合わせて日当たりを調整するとよいでしょう。
直射日光が苦手な観葉植物は美しい色合いや繊細な質感の葉をもつ品種が数多くあります。強い日差しは避け手育てますが、時々は日に当てたほうが丈夫に育ちます。美しい葉色を保つことにもつながりますよ。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。