この記事のポイント! 日本製の食器が3COINSに登場!

  •  コップやサラダ皿など普段使いしやすい食器が販売中!
  •  どの食器も日本製!伝統技術が駆使された美しいデザイン!
  •  もちろん330円(税込)で購入可能!日本の技術をプチプラで体感できる!

 

3COINSでは、驚くようなアイテムが330円(税込)で販売されています。

2023年1月9日(月)からは、「日本逸品」と題して、こだわりの日本製アイテムが販売されています。

日本が誇る数々の技術を生かした、全25種類45アイテムを3COINSで手に入れることが可能です。

職人技を感じられる素敵なものばかりです。

この記事では「食器」アイテムを中心に、魅力的なものを3つ厳選して、【写真7枚】とともにご紹介していきます。

※商品の情報は執筆時点のものです。閲覧時点においては、異なることもありますので、あらかじめご了承ください。

積み重ねがしやすい! サラダをおしゃれに盛り付けられそうな「山中塗スタッキング皿」

自然の木のような、ナチュラルなカラーが美しい「スタッキング皿」です。

漆器で有名な「山中塗」の技術が使われた食器です。

手にもなじみやすいサイズ感で、サラダといった副菜を盛り付けるのに適しています。

側面部にはくぼみがあり、スタッキング(積み重ね)がしやすいデザインとなっています。

場所を取らずに、複数枚収納していくことができるのも魅力的なポイントです。

日本らしい細かな気遣いを感じることができる皿だといえるでしょう。

【商品情報】・・・山中塗スタッキング皿

  • 商品名:【日本逸品】山中塗スタッキング皿
  • 価格:330円(税込)
  • 原産国:日本
  • サイズ:約直径12cm×高さ4cm
  • 材質:飽和ポリエステル樹脂
  • 表面塗装の種類:ウレタン塗装
  • 耐熱温度:140℃
  • 使用不可:オーブン、冷凍庫、直火、漂白剤

お味噌汁がおいしくなりそう! カラーが2種類あるのも素敵な「山中塗汁椀」

お味噌汁といった汁物をよそうのに適した「汁椀」です。こちらも山中塗の技術が使われています。

カラーは、上の写真の「ナチュラル」と、下の写真の「ブラウン」があります。

どちらも色合いが美しいです。夫婦や恋人同士で使っても素敵です。

内側部分のカラーも美しいです。お吸い物などをよそうと、色の変化などを楽しむこともできそうです。

【商品情報】・・・山中塗汁椀

  • 商品名:【日本逸品】山中塗汁椀
  • 価格:330円(税込)
  • 原産国:日本
  • サイズ:約直径10.3cm×高さ7cm
  • 材質:飽和ポリエステル樹脂
  • 表面塗装の種類:ウレタン塗装
  • 耐熱温度:140℃
  • 使用可能:電子レンジ(600W3分以内/1000W1分以内)
  • 使用不可:オーブン、冷凍庫、直火、漂白剤

高級感がある! 晩酌にも使えそうな山中塗コップ

こちらは山中塗のコップです。深みのあるブラックがおしゃれです。

なお、こちらのアイテムは330円(税込)ではなく、550円(税込)となっているので、注意が必要です。

コップとして使うだけでなく、お吸い物やスープを入れるのにも適したサイズ感のアイテムとなっています。

適度な重みもあり、ずっしりとした高級感のあるコップとなっています。

【商品情報】・・・山中塗コップ

  • 商品名:【日本逸品】山中塗コップ
  • 価格:550円(税込)
  • 原産国:日本
  • サイズ:約直径8.5cm×高さ9cm
  • 材質:PET
  • 表面塗装の種類:ウレタン塗装
  • 耐熱温度:140℃
  • 使用可能:電子レンジ(600W3分以内/1000W1分以内)
  • 使用不可:オーブン、冷凍庫、直火、漂白剤

3COINSのアイテムを使えば、改めて日本の良さを実感できそう!

3COINSで販売されている「日本製食器」についてご紹介をしてきました。

日本の技術力を感じられる食器となっています。

毎日使う食器を「日本製」でそろえることで、日本のモノづくりを応援することができるのも嬉しいです。

3COINSには、他にも素敵な日本製のアイテムが多く販売されています。

高品質な日本製アイテムが気になる方は3COINSをチェックしてみてもいいかもしれませんね。

3COINSの業績情報

3COINSを運営するパルグループホールディングスは2023年1月11日、2023年2月期第3四半期決算の業績を発表しました。

  • 売上高:1206億円※
  • 営業利益:123億円(前年同期比+119.9%)
  • 経常利益:125億円(同+120.2%)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益:79億円(同+117.2%)

※「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期の期首から適用しており、売上高については前年同期比を記載していません。

ECの販売強化を継続したほか、「高感度ライフスタイル提案型生活産業」を目指した取り組みを進め、衣料事業、雑貨事業そろって増収となりました。

参考資料

小西 未来