【地方競馬】過去10年の優勝馬と払戻し金額から見た「G1・東京大賞典」地方馬は苦戦しているが… 2022.12.28 05:15 公開 執筆者小野田 裕太 JRAのG1は28日のホープフルステークスで終了ですが、地方競馬では29日にG1「東京大賞典」(大井2000m)が行われます。そこで今回は、過去10年の優勝馬と払戻し金額の平均を出してみました。 記事の続きを読む 1/3 出所:地方競馬情報サイトを参考に筆者作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【競馬】過去10年の優勝馬と払戻し金額から見た「JRA・有馬記念」1番人気の勝率は6割だが… G1レースが続く12月。中山競馬場ではクリスマスの25日に「有馬記念」(G1・芝2500m)が開催されます。今回は過去10年の優勝馬と払戻し金額の平均を出してみました。 【地方競馬】売上げ14億5741万円を記録した「全日本2歳優駿」過去5年の売上げ推移を見てみると… 2022年12月14日、川崎競馬場では交流G1「全日本2歳優駿」(ダート・1600m)が行われ、3番人気のデルマソトカゲが勝利。今回は、同レースの過去5年の売り上げを調べてみました。 JRA・中京競馬場で撮影された「ビーズクッションでくつろぐ馬」ネットではメロメロになる人が… 競馬場にあるパドックは、レースに出走する馬たちがスタッフに引かれて周回する場所。今ツイッター上では、そんなパドックで大胆に寝転がる馬が話題になっています。 埼玉県・イオンモール川口で撮影された1枚の写真「あの猫型配膳ロボット」が迷子だと話題に… LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #競馬 #東京大賞典 #G1 #大井競馬場