【地方競馬】過去10年の優勝馬と払戻し金額から見た「G1・東京大賞典」地方馬は苦戦しているが…
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2022年12月29日、大井競馬場では今年最後のG1「東京大賞典」(2000m)が行われます。
昨年は69億5320万8900円の売上げを記録しており、地方競馬の中で一番売上げの高いレースとなっております。
今回は、過去10年間の優勝馬を振り返るとともに、払戻し金額の平均を紹介していきます。
※写真は、【写真3枚】をご参照ください
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/グルメ・SNS担当
1991年生まれ。千葉県柏市出身。立正大学社会福祉学部卒業。2022年に株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」のLIMO編集部にて、世の中で話題となっている出来事の深掘りや、思わず食べたくなってしまうグルメ記事を積極的に発信している。
それ以前は、株式会社NEWSYが運営している「ニュースサイトSirabee」の編集者として、スポーツ、グルメ、トレンドの深掘りなど、幅広いジャンルの記事を執筆。とくに関東のデカ盛りグルメに詳しく、年に50店舗ほど回ったことも。
株式会社商業界でも勤務し、小売・流通業界に特化したwebメディア「商業界オンライン」の編集者として、小売業界の動向が分かる記事を執筆していた。(2023年11月27日更新)