「つみたてNISA」上限120万円に改正予定へ。デメリットや試算をわかりやすく解説 2022年12月16日公表の「令和5年度税制改正大綱」のなかみ 2022.12.21 06:00 公開 執筆者宮野 茉莉子 今回の「令和5年度税制改正大綱」では、つみたてNISAの年間投資枠の上限や期間はどのようにとりまとめられているのでしょうか。あわせてつみたてNISAについてわかりやすく解説していきます。 記事の続きを読む 1/3 出所:金融庁「つみたてNISA早わかりガイドブック」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【独自調査】「つみたてNISA」現段階でのリアルな実態を調査 つみたてNISAに関する情報は多いものの、リスクがあるのでなかなか踏み切れない方もいるでしょう。今回はLIMOのInstagramのアカウントで、実際につみたてNISAをしているフォロワーに、これまでの運用に対する印象を調査しました。 つみたてNISA「やっぱり買うべきじゃなかった」後悔されがちなインデックス投資信託4選とは つみたてNISA制度を利用すれば、通常は運用益に20.315%かかる税金が年40万円まで、最長20年間非課税になります。これからつみたてNISAをはじめる人に向けて、買ってはいけないインデックス投信をご紹介します。 「富裕層」で質素倹約を貫く人も。「お金持ちの節約術4選」を元銀行員が語る 世界的な投資家のウォーレン・バフェット氏は、日常生活は質素倹約を貫いていることで有名です。今回は、筆者の経験を元に「お金持ちの節約術4選」についてまとめていきます。 厚生年金だけで【月平均25万円以上の年金収入】の羨ましい人は日本に何パーセントいるか 厚生年金と国民年金の一覧表 厚生年金220万円なら「後期高齢の保険料」が10万円天引き!容赦ない手取りに愕然 国民年金と厚生年金から天引きされる税金と保険料とは LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #つみたてNISA #シミュレーション #NISA #改正