実際どうなの?三菱・新型軽EV「eKクロス EV」日常利用なら十分なスペック!
三菱・新型軽EV「eKクロス EV」は、モーターの最高出力が47kW(64馬力)、最大トルク195N・mです。
駆動用リチウムイオン電池の容量は、20kWhと少なめですが、普通車のEVモデルと比べると車両重量が1.1トン弱と軽いため、1回の充電で180km(WLTCモード)を走行できます。
充電時間は、普通充電(AC200V/14.5A)で約8時間、急速充電では約40分(80%充電)です。
そのため、長距離運転はやや不便を感じるでしょうが、毎日の利用では申し分ない性能を実現しています。
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LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。