三菱・新型軽EV「eKクロス EV」力強い走りと高品質な内装!
出所:三菱自動車工業株式会社 公式企業サイト 「三菱自動車、新型軽EV『eKクロス EV』が2022~2023日本自動車殿堂カーオブザイヤーを受賞」
2022年6月16日に発売された三菱の新型軽EV「eKクロス EV」は、SUVテイストの軽自動車であるeKクロスシリーズに新たに設定されたEVモデルです。
今回、三菱は新型軽EV「eKクロス EV」が、カーオブザイヤーを受賞したことを発表しました。
そこでこの記事では、受賞理由と唯一(※1)の軽EVである三菱・新型軽EV「eKクロス EV」の走行性能をチェックしていきます。
※1:軽EVとして日産・サクラもありますが、基本部分を共通化する姉妹車のため、この記事では同じ車とし、唯一と記載させていただきます。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。